ビブリオバトルの会場となるカレー屋「ダンデライオン(戸田公園)」とは


ども、こんにちは。


「趣味コンwithビブリオバトル」主催者兼

「ダンデライオン(戸田公園)」店主、「アラフォーのカレー屋店主」こと遠藤と申します。


ビブリオバトルに興味を持っていただき、ありがとうございます。


このページにいらしてくれた方で、私を知らないという方。


簡単に自己紹介しますと、2002年(当時26歳)より1人でこの飲食店を細々と営みはじめ、おかげさまで2019年3月で17周年を迎えることができました。


同年で44歳のおっさんになりましたが、けっしてあやしいものじゃございませんので、どうぞ、よろしくお願いします。


今回は、私が開催しているイベント「ビブリオバトル」の会場となる、ダンデライオンの店内の様子などお伝えできたらと思います。





こちらが、店の外観です。なにやらあやしい感じですかね?


店主ひとりのしがないお店ですが、埼玉県戸田市で細々と17年間続けています。


個人店ならではのアットホーム感で「大人のビブリオバトル」を楽しんでます。


■ 「アクセスなど詳しい情報はコチラへ」





それでは、店内はどんな感じなのか?こと細かに見ていきたいと思います!





このようになっています。

外観からでは想像できないと思いますが、意外と奥行きあるんですよ。


さらに、奥は天井が低い個室チックな作りになっており、なんと”オーシャンビュー”なんです!


それでは、さらに入口から掘り下げていきましょう。


*写真をクリックしてもらうと全体画像が見れます。



このような構造になってます。少しはイメージしやすくなったでしょうか?



ビブリオバトル開催の際には、この奥の部屋はクローゼットルームにして、参加者の皆さまの荷物置きとして使っています。


そして、肝心のビブリオバトルは、入口のスペースを使って行います。

こんな感じです。




以上、ビブリオバトルフィールドの模様でした。


少しは雰囲気が伝わりましたでしょうか?


会場の規模は15人程度がマックスですが、これを見て興味をもってくれた方、ぜひぜひお問い合わせくださいませ。


このコンテンツのポテンシャルは、この規模で止まる程度のモノではないと勝手に確信しております!


ビブリオバトルを体験してみたい方、また一緒に盛り上げてくれる方、お待ちしてます!



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(第11回大会の様子)


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