英語で世間話 PART2《その51》 

〖 作成日:2019.11.27 〗


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これは、英会話初心者に向けての手作り教材。

アウトプット専用の反復練習ページ集です!


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必殺!!ネイティブ式カタカナ英会話!


☆アラフォーのカレー屋店主が発案★

身勝手なコーナー誕生!


【レツ!インジョイ・エングィッシュ英会話】


「Let's enjoy English!」

(ネイティブ式カタカナ読みです!)




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ども、こんにちは。


「ウォーキングサッカー普及活動家」


そして「アラフォーのカレー屋店主」こと遠藤と申します。


埼玉県の戸田公園あたりでひとりで飲食店を営んでおります。


「カレー屋店主」と言っておきながら、実は「パスタメニュー」にも密かに自信を持ってます!


26歳の時(*2002年)に店を立ち上げ、おかげさまで2019年3月で17周年を迎えることができました。


ですので、けっしてあやしいモノじゃございませんので、どうぞよろしくお願いします。




"じゃ、なんでカレー屋の店主が英会話?"と思った方は



■ 「レツ! インジョイ・エングィッシュ英会話その①」 からどうぞ!!



ここでは、ネイティブの発音をワタクシが半ば強引なカタカナで書いて、それを声に出して反復練習していくという勉強法を紹介しています。



個人的に思うことは

英会話のアウトプッは、サッカーのフリーキックや

バスケットの3Pのシュート練習と同じ、反復練習で身につけていくものだなということです。



反復練習をして、無意識のうちに口が覚えてる状態を目指していきましょう!


私が勉強しているのはアメリカ英語ですので、その点、ご了承ください。


ポイントはなるべく早いテンポで言えるようにすることです!


そうすることで単語1つ1つの発音だけでなく、3つ4つの単語を組み合わせた文節を一気に覚えることができます。


最近では、より日常生活で使える簡単な会話文を中心にピックアップしております。


今回は、前回の続き、パート2です!


話題を引き出して、ビールが激安のお店に行ったことを聞いた相手は「で、いくらなの?」と聞き返して終わりました。


その続きからになります。


3ページにわたっての会話文になりますので、よろしかったら進めてもらうとありがたいです。



使える機会あると思うので、その時のために何回も反復練習しましょう。




それでは、始めていきましょう!


「レツ!インジョイ・エングイッシュ!」





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【Next】



「行くのが楽しみだなぁ」の3パターン


2 hours  bottomless  drinks  for  1200 yen.

トュアワズ バラムレス ジュレンクス

フォ・ワンサウズン・トュハンジュレッイェン


All   you  can  drink  for  2hours  for  1200 yen.

アゥ・ユ・ケン ジュレンク

フ・トュアワズ

フォ・ワンサウズン・トュハンジュレッイェン


1200円で2時間飲み放題なんだよ。


【解説】


2つとも同じ意味になるので両方覚えておきましょう。


上の文は「bottomless」を使い「底がない」「限りがない」というニュアンスで表現してます。


下の文は「All  you  can」を使い「なんでも可能な限りOK」というニュアンスです。


「bottomless」は「ボトムレス」ではなく

「o」は2つとも「ア」、「t」はラ行にして

「バラムレス」にします。


「drinks」は「dr」は「ジュ」、「i」は「エ」にして

「ジュレンクス」


「for」は以前から「フォー」ではなく「フ」と言ってましたが

今回は「フォ」にしたほうが言いやすいので「フォ」に。

もちろん「フ」でもOKです。


「thousand」は「サウザンド」ではなく

語尾おとして「サウズン」です。


「hundred」は「ハンドレッド」ではなく

「dr」があるので語尾おとして

「ハンジュレッ」になります。


「all」は「オール」ではなく

「l」を「ゥ」にして「アゥ」です。


「can」は何回も出てきてますが

「キャン」ではなく「ケン」か「クン」です。


なので、ここでは「All  you  can  drink」までを一気に

「アゥユケン・ジュレン」で言えるように100回言いましょう。




Wow!  That's   a  bargain!

ゥワォ! ザツァ・バァゲン!


That's  a  great  deal!

ザツァ・グレイ・ディィゥ


へぇ!それは安いわね。



【解説】


ここでの発音の解説はありません。


「bargain」「great deal」で「お買い得」を表します。




Why  don't  you  try  going  there  once?

ワイ・ロンチュ・チュライ

ガァエン ゼァ ワンス

1回、(そこに)行ってみたら?



【解説】


「Why  don't  you~」で「~すれば」という意味になります。


「don't  you」は「ドント・ユー」ではなく

「don't」は語尾おとして「ロン」にして2つくっつけます。

なので「ロンチュ」に「なります。


「try」は「tr」を「チュ」にして「チュライ」です。


「going」は「ゴーイング」ではなく

「o」は「ア」、「i」は「エ」にして語尾落として

「ガァエン」、「ガァイン」でもOKです。




I'm  looking  forward  to  go  there.

アム・ルケン フォワァドュ・トュガ・デァ

そこに行くの楽しみだなぁ。



【解説】


「~を楽しみにする」は「 looking  forward to~」ですが


それ以外で同じ表現が下にあるので覚えておきましょう。


ここでは「looking」くらいですかね。


「ing系」なので「ルッキング」ではなく「ルケン」です。




I  can't  wait  to  go  there.

アキャァン ウェイ・ラ・ガゥデァ

そこに行くの楽しみだなぁ。



【解説】


この表現は「待ちきれない」というニュアンスがあります。


「can't」は「キャント」とは言いません。

語尾おとして「キャン」、

「キヤン」のほうがわかりやすいかもしれません。


なので、普通に「キャン」というと「can't」になるので要注意です。


「wait」は「ウェイト」ではなく

語尾落として「ウェイ」です。


その後ろの「to」はラ行の音に変えて「ラ」にします。


「ウェイ・タ」や「ウェイ・トュ」でもOKなんですが

「ウェイ・ラ」が言いやすいと思います。




I'm  so  excited  to  go  there.

アム・ソ イクサイレッダ・ガデァ

そこに行くの楽しみだわ。



【解説】


こkの表現は、まさに「ワクワク」ですね。


「excited」は「エキサイテッド」とは言わず

「e」は「イ」に「t」はラ行かダ行にします。

なので「イクサイレッドュ」で語尾弱めです。


ここでは「to」が控えてるので

「excited」の「d」を落とします。

「イクサイレッ」で止めて「to」を「ラ」か「ダ」で言います。


なので「イクサイレッダ」でつなげます。



今回はここまで。


「飲み放題」などは知らないと全くわからない言い方で、

日本は「食べ放題」「飲み放題」が多いので使う機会多いかもしれませんね。


ほかにも「~したら」や「楽しみだ」なども、会話としては使う頻度が多いと思うので、しっかり反復して覚えていきましょう。


それでは、パート3に続きますのでよろしくお願いします!


「レツ!インジョイ・エングィッシュ!」


Bye  bye~


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