口が慣れてきましたか?アウトプット英会話④

【更新日:2019.12.03  】

(*恥ずかしながら店主の声入力しました。)



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これは、英会話初心者に向けての手作り教材。

アウトプット専用の反復練習ページ集です!


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必殺!!ネイティブ式カタカナ英会話!


☆アラフォーのカレー屋店主が発案★

身勝手なコーナー誕生!


【レツ!インジョイ・エングィッシュ英会話】


*「Let's enjoy English!」

(ネイティブ式カタカナ読みです!)



こんにちは。

はじめまして

「ウォーキングサッカー普及活動家」

そして「アラフォーのカレー屋店主」こと遠藤と申します。


ワタクシ、26歳のときに今のお店をひとりで開業しまして、

おかげさまで2019年3月で17周年を迎えることができました。


44歳のおっさんではありますが、決してあやしいモノじゃございませんので、どうぞ、よろしくお願いします。


自己紹介はこのくらいにして、もう第4回目のページになるので細かな説明は割愛させていただきます。



" なんでカレー屋の店主が英会話なんて "と思った方は


■ 「レツ!インジョイ・エングィッシュ英会話その①」 からどうぞ!!


そちらで【ネイティブ式カタカナ英語】の説明もありますので!


とにかく、早めの口調でテンポを意識して口に出して反復です!


1文、1文、自分のモノにしていきましょう。


それでは、始めていきましょう。


「レツ!  インジョイ・エングィッシュ!」





★☆ 他のページもここから飛べますよ! ★☆


『1』 『2』 『3』 『4』 『5』 ・・・・『39』

【NEXT 】



中学2年レベル突入

*その①~その③で解説した言い方などは省く場合があります。



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【He was very angry then.】

『ヒゥワズ ベゥリィ エングリィデン』

《彼はその時、とても怒っていました》

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マークをClick!!

*アラフォー店主の声


解説:

「was」は「ワズ」でよいが「ゥワズ」だとよりネイティブ感が出ます。


「エングリィ」は極端に「エーングリィ」と短めにのばして「エ」を強調していうのがよいです。


「then」は「ゼン」よりの「デン」だと、なおよいです。


*比較級で出てくる「than」も同じ発音になります。

「than」はけっして「ザン」ではありませんので注意!




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【How did she go to the station?】

『ハリシュ ガルダ ステイシュン』

《彼女は駅にどのように行きましたか?》

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マークをClick!!

*アラフォー店主の声


解説:

「did」は「ディ」でもいいです。「シュ」は軽く息を吐くようにいうと言いやすいです。


「to」は「トュ」でもいいですのですが

「go  to」の場合は特殊で「ガル」で言うほうがいいやすいです。


「station」は「ステイション」ではなく「ステイシュン」

*この言い方、頻繁にありますので大事です。



ポイント:

「~tion」形はカタカナで「ション」と言いがちなんですが、意識して「シュン」と言いましょう。


例)

「communication」ー

「カミュニケイシュン」(意志の伝達)


「reaction」-

「リクシュン」(反応)


「solution」ー

「サリューシュン」(解決策)


などなど、他にもたくさん出ててきます。




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【Where were you an hour and a half ago ?】

『ウェアワユ 

     エナァワ  エナ  ハァファガゥ』

《1時間半前、キミはどこにいたの?》

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マークをClick!!

*アラフォー店主の声


解説:

ここで難しいのは「an hour and a  half」。セットで覚えましょう。


「アン アワー アンド ア ハーフ」、まず「an hour」はくっついて「エナワ」


「and a  half 」は「エラハァフ」でもいいのですが「エナハァフ」の方が言いやすいと思います。


後ろの「ago」があるのでくっついて「ハァファガゥ」になります。




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【Was John at home

        when you called him ?】

『ゥワズ ジョン アッハゥム 

        ゥウェニュ カゥディム』

《あなたがジョンに電話した時、

        彼は家にいたかしら?》

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マークをClick!!

*アラフォー店主の声

解説:

「at 」は「アット」ではなく「アッ」、少し言いづらいですが「アッハゥム」で慣れましょう。


「when  you」はくっついて「ゥウェニュ」


「called」は「カウドュ」、「him」の「h」は音が落ちて「イム」


2つをつけて「カウディム」となります。




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このページは

  ◆【L・R 英会話  その1】

          とリンクしてます。




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I was really smart when I was a child.】

『アワズ ゥリリィ スメェェトュ 

  ウェナイ  ゥワザ  チャイゥ(ドュ)』

《子供の時、私はホントに頭がよかった》

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マークをClick!!

*アラフォー店主の声


【解説】

「really」は「リアリィ」ではなく「ゥリリィ」、これはよく使う単語なので最重要です。


「when I 」はくっついて「ウェナイ」になります。


*自分が若い時は~などと言いたい時は、上の文章ごと丸暗記でOKです。


「when I was a child」

      -「ウェナイワザチャイゥ」

「when I was young」

    -「ウェナイワズヤァン(グ)」



【ポイント】

When絡みの主語は3つチェック。

「 I・you・he】だけ


「when I」は「ウェナイ」

「when you」は「ウェニュ」

「when he」は「ウェニ」




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【I will do it.】

『アウィゥ ドゥェッ』

《私はそれをやります》

ーーーー



マークをClick!!

*アラフォー店主の声


【解説】

「will」は「l」なので「ウィゥ」

「it」の「i」は「エ」で語尾の「t」は落とします。


【ポイント】

会話の中で「 I will」は省略されて「 I'll」、「アイゥ」になりがちなので省略形でなるべく言っていきましょう。




■ ちょっとセットで

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【You'll be a good doctor.】

『ユーゥビア グゥダクタ』

《あなたはいい医者になるわよ》

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マークをClick!!

*アラフォー店主の声


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【I'll be back soon.】

『アゥビ ベェック ス―ン』

《私はすぐ戻ってきます》

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マークをClick!!

*アラフォー店主の声



【解説】

だいぶ解説するのも少ないくらいになってきました。


上の文章は「back」の「a」、「ェェ」くらいです。


下の文章は「doctor」の2つの「o」を極端に「ア」にします。




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【I 'm going to travel Japan

     during the summer vacation.】

『アム  ガァエンタ 

   チュレェェベゥ  ジュペェン

     デュリンダ サマべケェシュン』

《私は夏休みの間、

   日本を旅行する(つもり)予定です》

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マークをClick!!

*アラフォー店主の声

【解説】

「I'm」は「I am」の省略形で「アイム」ではなく「アム」になります。


「going to」は「ing系」で語尾が落ちて「i」を「エ」にして「エン」になります。


「o」を「ア」にしながら「ガァエンタ」


「ガァエンラ」でもOKです。


「to」は「トュ」でもいいんですが、あまり強調しないで言う単語なので「タ」「ラ」などで流して大丈夫です。


次は「travel」。

「tr」や「dr」は「チュ」や「ジュ」になり、「a」があるので「ェェ」の感じで「tra」「チュレェ」


「vel」は「ベゥ」なので「チュレェベゥ」になります。


「Japan」はもはや説明不要の「ジュペェン」


「during」は「dr」と一緒で「ジュ」でもいいし「デュ」でもよし。語尾を落とし「the」と続けて「デュリンダ」


「summer」はのばさず「サマ」


「vacation」は「a」をあまり意識せず「tion」は「ション」と言わず「ベケェシュン」になります。



【ポイント】

「going to~」の会話文はネイティブは「ganna」「ガナ」と言います。


よって「I'm  ganna ~」で「アムガナ~」と言うようにしましょう。

極端に言えば「ムガナ」で伝わると思います。


*個人的見解ですが、単語の発音がくっついたりして変化するのはネイティブが楽に会話を言いやすくするためであり、


「going  to」も「ガァインラ」のような感じから「ガナ」になったと勝手に思っています。



今回は、ここまでにします。


簡単すぎる文章もあるかと思いますが、復習だと思って何回も声に出しネイティブ感をしぼりだして頑張ってください。


それでは、また、その⑤でお会いしましょう!



「レツ! インジョイ・エングィッシュ!」


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★これが高いと感じるか安いと感じるかは、自分のモチベーション次第だと私は思います。


by アラフォーのカレー屋店主



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" 専用サイトより引用 " 

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