旅行や日常の中で使えてこそのアウトプットその⑰


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これは、英会話初心者に向けての手作り教材。

アウトプット専用の反復練習ページ集です!


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必殺!!ネイティブ式カタカナ英会話!


☆アラフォーのカレー屋店主が発案★

身勝手なコーナー誕生!


【レツ!インジョイ・エングィッシュ英会話】


「Let's enjoy English!」

(ネイティブ式カタカナ読みです!)




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こんにちは。はじめまして「アラフォーのカレー屋店主」こと遠藤と申します。


ワタクシ、26歳のときに今のお店をひとりで開業しまして、おかげさまで2019年3月で17周年を迎えることができました。


44歳のおっさんではありますが、決してあやしいモノじゃございませんので、どうぞ、よろしくお願いします。



" なんでカレー屋の店主が英会話なんて "と思った方は


■ 「レツ! インジョイ・エングィッシュ英会話その①」 からどうぞ!!


ここでは、ネイティブの発音をワタクシが半ば強引なカタカナで書いて、それを声に出して反復練習していくという勉強法を紹介しています。


私が勉強しているのはアメリカ英語ですので、その点、ご了承ください。


ポイントはなるべく早いテンポで会話文を言えるようにすることです!


そうすることで単語1つ1つの発音だけでなく、3つ4つの単語を組み合わせた文節を一気に覚えることができます。


ただの早口ではなく、区切るポイントを意識しながら覚えていきましょう。


今度は、旅行や日常生活のシーン別に使えそうな会話文を書いていきたいと思います。


それでは、初めていきましょう!


「レツ!インジョイ・エングィッシュ!」




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外食にまつわるエトセトラ①


Is  there  a  recommended  restaurants?

エゼアゥラ   ゥレカメンデッ・ゥレスタランツ

オススメのレストランはありますか?



【解説】

「Is there  a」までいきます。

「イズ ゼァ ア」ではなく「エゼアゥラ」になります。


「recommended」は「レコメンデッド」でなく「o」は「ア」にして、最後の「d」は落とします。


「r」は気持ち「ゥ」を始めに意識するので「ゥレカメンデッ」になります。


一息で言えるようになるのが理想ですが、最初は2テンポで練習しましょう。





What  kind  of  food  do  you  like  to  eat?

ゥワッケンダ・フゥ  ドュライクタイィ

どんな種類の料理が食べたいですか?



【解説】

ここも2テンポで言えるように。


「kind  of」の「of」は「アァ」か「アブ」で使い分けましょう。今回は「アァ」で「ケンダァ」または「カインダァ」でもOKです。


「food」は「good」などと同じで「d」は落とします。


「eat」は前回も出てきましたが「イート」と言わず「イィ」です。「食べる」行為だけにフォーカスするなら「have」や「get」でもOKです。





I’d  like  to  eat   Indian  food.

アドライクタイィ   エンディエンフゥ

インド料理が食べたいです。



【解説】


「 I  would  like  to ~」はフォーマルな場面や丁寧な言い方になりますので、相手によっては「I wanna ( want to)」でも大丈夫です。


「Indian」は「インドの」や「インド人」と言う意味で国名になると「India」になります。





There  is  a  good  restaurant 

about  20  minutes  on  foot.

ゼアリザ・グゥレスタラン 

アバウ・トウェニィメニツ・アンフゥッ

歩いて20分くらいのところに

素敵なレストランがありますよ。



【解説】

「about」は「アバウト」でなく「アバウ」

「20」「twenty」は「トュエンティ」ではなく後ろの「t」が落ちて「トウェニィ」になります。


「minutes」は「ミニッツ」ではなく「メニツ」

「on」は「オン」でなく「アン」




Do  I  need  to  make  a  reservation?

No, you don't.

ドュアニィタ メイカ・ゥレゼベイシュン 

  ナ・ユロン

予約が必要ですか?

その必要ないですよ。



【解説】

「need  to」は「ニード トゥ」ではなく「d」と「to」は一緒に発音するので「ダ」か「タ」になります。


「make a 」は「a」がくっつくので「メイカ」です。


「予約をする」で「make」を使います。

「make」はいろいろな使われ方をするので覚えておきましょう。


ちなみに「右へ曲がる」も「make   a  right」で「make」を使って表現できたりもしますよ。


「don't」は極端に書きましたが、「ラ行」に近い音になります。

文頭に「Don't」と来る場合は「ダン」か「ドン」で「ダ行」しかないです。




Would  you  like  to  join  us.

  I'd  love  to.

ウジュライクタ・ジョイナス   

アドラブトュ.

ご一緒にいかがですか? 

   ぜひ!(そうしたいです!)



【解説】

「join us 」は「ジョイン アス」ではなく、くっついて「ジョイナス」になります。


フォーマルな感じで誘いたい場合によく使う表現なので「Would  you  like  to~」は100回言いましょう。


「I'd  love  to」も、そのまま覚えてしまいましょう。短いので、20回でモノにしちゃいましょう。



今回はここまで。


ちょっと短いですが、また違う場面を想定して次回作っていきたいと思います。


外食シリーズ、まだまだ続きます。よろしくお願いします!


それでは、また「その⑱」でお会いしましょう!


「レツ!インジョイ・エングィッシュ!」




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