続いてますか?アウトプット英会話その⑬


*これは、英会話のアウトプット専用の反復練習ページ集です!


必殺!!ネイティブ式カタカナ英会話!


☆★ アラフォーのカレー屋店主の身勝手なコーナー ☆★


【レツ!インジョイ・エングィッシュ英会話】へようこそ!

*「Let's enjoy English」のネイティブ式読みです!



ヘロゥ!エビワン!


「レツ!インジョイ・エングィッシュ英会話」へようこそ!


こんにちは。はじめまして「アラフォーのカレー屋店主」こと遠藤と申します。


ワタクシ、26歳のときに今のお店をひとりで開業しまして、おかげさまで2019年3月で17周年を迎えることができました。


44歳のおっさんではありますが、決してあやしいモノじゃございませんので、どうぞ、よろしくお願いします。


私の店は埼玉県戸田市にありまして、名を「ダンデライオン」と申します。私の師匠のお店が「たんぽぽ」だったもので、同じ名前をいただきました。


" なんでカレー屋の店主が英会話なんて "と思った方は


■ 「レツ! インジョイ・エングィッシュ英会話その①」 からどうぞ!!


ここでは、ネイティブの発音をワタクシが半ば強引なカタカナで書いて、それを声に出して反復練習していくという勉強法を紹介しています。


私が勉強しているのはアメリカ英語ですので、その点、ご了承ください。


ポイントは、1つの文章を早めのテンポで言えるようにすることです。


反復練習して1つ1つ自分のモノにしていってください!


それでは始めていきましょう!


「レツ!インジョイ・エングィッシュ!」


ついに中3レベルへ!


*中3レベル突入!

まずは簡単な接続詞から


If you wanna be a doctor , you have to study more hardly.

エフュワナ・ビアダクタァ, ユヘェフタ・スタディモアハァダリィ

もしあなたが医者になりたいなら、もっと懸命に勉強しなければならない。


【解説】


「If」は「エフ」で「If  you」なら「エフュ」、「If  I」なら「エファイ」になります。


「wanna」は「want  to」の省略形で「ワナ」です。カジュアルな言い方になります。


仕事場などフォーマルな場面では「want to」で「ワンタ」を使いましょう。


「have to」は「ハフトュウ」ではなく「へェフタ」で。





As she was really hungry , she bought a lot of dumplings.

アシュワズ ゥリィリィ・ハングリィ, シュボゥ・ダラタァダンプリングス

彼女はすごくお腹がすいたので、たくさんの餃子を買いました。


【解説】


「As~」は「~なので」という接続詞になります。


「really」はよく使うので要チェックです!「リアリィ」ではなく「ゥリリィ」です。「r」の「ゥ」の音に慣れましょう。


「bought」は「buy」の過去形で「ボゥトュ」です。


「a lot  of 」は「アロットオブ」ではなく「アラタァ」になります。


「bought」の「t」とくっついて「ボゥダラタァ」


「of」の「f」「ブ」を弱めにして「アラタブ」の言い方でもいいのですが「dumplings」が続くので


「アラタァ」の方がいいやすいと思います。


「dumplings」は「餃子」の意味なんですが、他にも「potstickers」「パッスティカァズ」や


日本の「焼餃子」などは「pan-fried dumplings」「ペェンフライドュ・ダンプリングス」ともいいます。


「panfried」は「焼く」の意味になります。




You have to take a bath before you drink beers.

ユヘェフタ・テカベェス ベフォ・ユジュリンビァァズ

あなたはビールを飲む前にお風呂に入らないといけません。


【解説】


「take a  bath」は「テイク・ア・バス」ではなく「take a」は「テイク・ア」を早口で言うように「テカ」


「bath」は、もうおなじみの「a」「ェェ」なので「「ベェス」


「before」は「ビフォー」ではなく「be~」の単語は「べ~」でいう傾向にあるので「ベフォ」


「drink」は「ドリンク」でなく「dr」は「ジュ」もしくは「デュ」でもいいので「ジュリン(ク)」になります。




It began to rain after I hung the laundry.

エッベギャンタ・ゥレイン エフタ・アハングダレェンデュリィ

洗濯物を干した後に雨が降り出した。


【解説】


「It」は「エッ」で「t」は落とします。「ッ」が意識できていれば「イッ」でもイイと思います。


「began」は、また「be」出てきました。「ビギャン」ではなく「ベギャン」


「rain」は「r」があるので「ゥ」を意識できるようにしましょう。「ゥレイン」です。


「laundry」は「ランドリー」ではなく「a」があるので「レェンデュリィ」です。

ここでは、あまり「ジュ」にしないほうがいかもです。


* hang  the  laundry  ・・・洗濯ものを干す

    do    the   laundry  ・・・洗濯をする

 



Where  were  you  while  I  was  taking  a  nap.

ウェアワユ ワイゥ アワズ テキンガナップ

僕が昼寝している間、君はどこにいたの?


【解説】


「while」は「ワイル」ではなく「l」「ゥ」があるので「ワイゥ」です。


熟語として覚えておきたいのが「take  a  nap」「昼寝をする」です。


「nap」で昼寝や昼寝をするという意味がありますが、「take  a  nap」で覚えちゃいましょう。




☆★ ここでちょっと休憩 ☆★


*スマホの方、お手数ですが画面を横にしてもらうとプロフィール見やすくなります。

" 専用サイトから引用 " ☆★ 挨拶動画もありますよ!




Let's  wait  here  until  he  get  through  with  work.

レツウェイヒァ ンティゥ ヒゲッスウゥウィズ・ゥワァク

彼が仕事を終えるまでここで待とう。


【解説】


「wait」は「t」を落として「ウェイ」


「until」は「アンティル」ではなく「ンティゥ」で覚えましょう。


「get  through」は「ゲット スルー」ではなく「ゲッスウゥ」です。


「work」は必ず「ゥ」を意識しましょう。


極端にいうと、アメリカ英語は「歩く」「walk」を「ワーク」と言います。


なので、違いを明確に意識しましょう。




Though  she  was  really  tired ,   she  did  the  laundry.

ザウ シュワズ ゥリリィタイヤァドュ,  シュディドュ・ダ・レェンデュリィ

彼女はとても疲れていたが、洗濯をしました。


【解説】


「though」は早いテンポなら「ゾウ」もOKです。


「really」また出てきましたね。「ゥリリィ」なので確実に覚えましょう。



【ポイント】


*ネイティブは家事などするのに「do」をよくつけます。


「do  the   laundry」 洗濯をする

「do  the   dishes」  皿洗いをする

「do   the   garden」  庭掃除をする

「do   the  cooking」  料理をする  などなど


家事に限りませんが、ここではこのようなものを覚えておきましょう。

 



Please  tell  me  what  you  wanna  do.

プリズ・テゥミ ゥワチュワナドゥ

あなたが何をしたいのか教えてください。


【解説】


ここはあまり難しい箇所はありませんが

「Please  tell  me」と「what  you  wanna  do」のフレーズは日常生活に使いやすいので響きで覚えちゃいましょう。


「プリズテゥミ」「教えてください」を100回


「ゥワチュワナドュ」「あなたがしたいこと」を100回で完璧に口に覚えさせときましょう。



【ポイント1】


まずは「what  you  wanna~」「ワチュワナ」だけでも充分なので確実に200回言いましょう!

 

「君が~したいもの(こと)」はいろいろ使い勝手がいいのです。


「what  you  wanna  drink」「君が飲みたいもの」

「what  you   wanna  say」「君が言いたいこと」

「what   you   wanna  eat」「君が食べたいもの」 

「what  you  wanna  know」「君が知りたいこと」  などなど


「ワチュワナ」を連呼しましょう!


さらに、強引に関連させて覚えられるものがあります!



【ポイント2】


上の文章は「Please~」をつけて少し丁寧な言い方にしてますが、もっとくだけた言い方で覚えやすいものがあります。


それが

「What  do  you  wanna ~」「ワドュワナ~」です。


「What  do  you  wanna  do?」「君は何がしたいの?」になります。


「Please tell  me」を省いて同じ意味なので、仲がいい間柄ならこっちの方が楽に言えますね。


自分の中で整理して「ワドュワナ」も100回言いましょう!



【ポイント3】


混乱するかもしれないので、覚えきれない人はこれは後回しで大丈夫です。


お伝えするだけお伝えしておきます。


「Please  tell  me  what  you wanna  ~」より丁寧で大人な表現があります。


「What  would  you  like  to  do」「ゥワッウジュライクタドュゥ」


同じ意味合いですが極端に言うと「あなたがどんなことをするのがお好きですか?」


のようなニュアンスになるので、初対面の人や女性、年上の方にはコチラが無難な感じになると思います。



Do  you  know  how  long  the tourist has  been  in  Australia.

ドュノウ ハロンダ・トュアァレス ヘズベネン アスチュレェリア

その旅行者はオーストラリアにどれくらいいるか知っていますか?


【解説】


「how  long」は「ハウロング」と言わず「ハロン」で言いましょう。


「Do you know」と「how long」を見たら、すぐに「ドュノウ ハロン」と言えるくらいに口慣らししましょう。


「tourist」は「トュアァレス」「旅行者」の意味ですが、「外国人」を示して言うときも使える言葉なので


「foreigner」「ファァリナァ」以外にも覚えておきましょう。


「been」は「ビーン」ではなく「ベン」で


「has  been  in」で一気に「ヘズベネン」にしましょう。「ベニン」でもOKです。


「Australia」は前にも出てきましたね。


「オーストラリア」ではなく「アストュレェリァ」になります。



今回はここまで。


接続詞に重きが置かれていたので文章が少し長めのモノが多かったでしょうか?


長いモノは1文1文のつながりなので、分けて練習して言えるように焦らずやりましょう。


次は、いろんな国の名前も興味があるので国別の呼び名などもやっていっけたらと思ってます。


それでは、またその⑭でお会いしましょう!


「レツ!インジョイ・エングィッシュ!バイバイ!」



☆★ 耳よりなお知らせ ☆★

*スマホの方、お手数ですが画面を横にしてもらうとプロフィール見やすくなります。

" 専用サイトから引用 " ☆★ 挨拶動画もありますよ!